2009年07月31日

サブタイトル一覧

ブログのサブタイトルを、一ヶ月おきぐらいで変えていこうと思います。
何にするかはその時その時の気分次第。

過去にサブタイトルに使用したものは、この記事に順次追加していきます。
■2016年
≪11月≫
 真面目ナル技術者ノ技能ヲ 最高度ニ発揮セシムベキ
 自由豁達ニシテ愉快ナル 理想工場ノ建設
   [ 出 典 ]
    井深大(ソニーの創業者の一人、電子技術者、実業家)

≪10月≫
 あなたが転んでしまったことに関心はない。そこから立ち上がることに関心があるのだ。
   [ 出 典 ]
    エイブラハム・リンカーン(アメリカ合衆国 第16代大統領)

≪9月≫
 巡り巡る時を超え いつもあなたの所へと この心 舞い戻ってゆく
   [ 出 典 ]
    Superfly/愛をこめて花束を の歌詞より

≪8月≫
 新しい試みがうまくいくことは半分もない。でもやらないと、自分の世界が固まってしまう。
   [ 出 典 ]
    羽生善治(将棋棋士、将棋界で初の7タイトル独占を達成)

≪7月≫
 自由とは天地自然の普遍的な原理であり、人は自由によって生まれ、
 国はそれによって存立するものである。自由がなければ、人は人生を完遂することはできず
 国は国家を維持することができないものである。
   [ 出 典 ]
    板垣退助(土佐藩士、政治家、自由民権運動の主導者)

≪6月≫
 その人がどれだけの人かは、人生に日が当たってない時にどのように過ごしているかで図れる。
 日が当たっている時は、何をやってもうまくいく。
   [ 出 典 ]
    勝海舟(江戸時代末期から明治時代初期の武士(幕臣)、政治家)

≪5月≫
 いやしくも天下に一事一物を成し遂げようとすれば、命懸けのことは始終ある。
 依頼心を起こしてはならぬ。自力でやれ。
   [ 出 典 ]
    伊藤博文(長州藩士、初代・第5代・第7代・第10代内閣総理大臣)

≪4月≫
 雪に耐えて梅花麗し
   [ 出 典 ]
    西郷隆盛/漢詩の一説"耐雪梅花麗"訳(薩摩藩士、軍人、政治家)

≪3月≫
 為政清明(政治を行う者は清く明瞭でなければならない)
   [ 出 典 ]
    大久保利通(薩摩藩士、政治家、麻生太郎は玄孫にあたる)

≪2月≫
 人の巧を取って我が拙を捨て、人の長を取って我が短を補う。
   [ 出 典 ]
    桂小五郎[木戸孝允](長州藩士、政治家)

≪1月≫
 人は悲しみが 多いほど 人には優しく できるのだから
   [ 出 典 ]
    海援隊/贈る言葉 より

■2015年
≪12月≫
 世の人は我を何とも言わば言え わが成す事は我のみぞ知る
   [ 出 典 ]
    坂本龍馬(江戸時代末期の志士、土佐藩郷士)

≪11月≫
 かくすれば かくなるものと知りながら やむにやまれぬ大和魂
   [ 出 典 ]
    吉田松陰[吉田寅次郎](長州藩士、思想家、教育者、松下村塾を主宰)

≪10月≫
 おもしろき こともなき世を おもしろく
   [ 出 典 ]
    高杉晋作(長州藩藩士)/辞世の句
    看取った野村望東尼が「すみなすものは 心なりけり」と下の句を詠んだとされる。

≪9月≫
 今自分にできること。頑張ればできそうなこと。
 そういうことを積み重ねていかないと、遠くの目標は近づいてこない。
   [ 出 典 ]
    イチロー[鈴木一朗](プロ野球選手)

≪8月≫
 幸福だから笑うのではない。笑うから幸福なのだ。
   [ 出 典 ]
    アラン[エミール=オーギュスト・シャルティエ](フランスの哲学者、評論家)

≪7月≫
 どんな靴を履いてても 歩けば僕の足跡 立ち止まればそれまで 僕が終わる印
   [ 出 典 ]
    the pillows/ONE LIFE より

≪6月≫
 生きてるだけでまるもうけ。
   [ 出 典 ]
    明石家さんま(タレント)

≪5月≫
 情熱の真っ赤な薔薇を 胸に咲かせよう 花瓶に水をあげましょう 心のずっと奥の方
   [ 出 典 ]
    THE BLUE HEARTS/情熱の薔薇 より

≪4月≫
 時は過ぎゆく。そして少しずつ、我々が口にしてきた嘘は、真実になる。
   [ 出 典 ]
    ヴァランタン=ルイ=ジョルジュ=ウジェーヌ=マルセル・プルースト(フランスの作家)

≪3月≫
 「夢をもて目的をもて、やれば出来る」こんな言葉に騙されるな。
 何もなくていいんだ。人は生まれて、生きて、死ぬ、これだけでたいしたもんだ。
   [ 出 典 ]
    北野武・ビートたけし(タレント)/詩集「僕は馬鹿になった。」より

≪2月≫
 力尽きたときはそのときで 笑いとばしてよ
   [ 出 典 ]
    スピッツ/スパイダー より

≪1月≫
 必死に生きるか、必死に死ぬか
   [ 出 典 ]
    アメリカ映画/ショーシャンクの空に(The Shawshank Redemption) より

■2014年
≪12月≫
 健康のためなら死ねる
   [ 出 典 ]
    タモリ(タレント)

≪11月≫
 あなたの不幸がいかに大きくても、最大の不幸とは、絶望に屈することでしょう。
   [ 出 典 ]
    ジャン・アンリ・ファーブル(フランスの昆虫学者)

≪10月≫
 一段深く考える人は、自分がどんな行動をしどんな判断をしようと、
 いつも間違っているということを知っている。
   [ 出 典 ]
    フリードリヒ・ニーチェ

≪9月≫
 頬を伝ったどんな涙も大きな価値がある 二度とない時を負けないように進むよ
   [ 出 典 ]
    TOKIO/Yesterday's より

≪8月≫
 白と黒の記憶もいつか落葉に満たされ
   [ 出 典 ]
    JUDY AND MARY(ROBOTS)/イロトリドリ ノ セカイ より

≪7月≫
 道化師は素顔を見せないで 冗談みたいにある日居なくなった
   [ 出 典 ]
    the pillows/Funny Bunny より

≪6月≫
 自分のしている事が、自分の目的(エンド)になっていないほど苦しい事はない
   [ 出 典 ]
    夏目漱石の小説/行人 より

≪5月≫
 たった一度笑えるなら、何度でも泣いたっていいや
   [ 出 典 ]
    BUMP OF CHIKEN/sailing day より

≪4月≫
 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない
   [ 出 典 ]
    中島みゆき/ より

≪3月≫
 どんなに小さなスタートであっても、それが全体にあたえる影響がどれだけ大きいことだろう。
 そしていったん踏み出してしまえば、後はどれだけ楽になるであろう。
   [ 出 典 ]
    アリストテレス(古代ギリシアの哲学者・プラトンの弟子)

≪2月≫
 だれに対しても、不正を不正でもって、悪を悪でもって、埋め合わせしてはいけない。
 よしんば、その相手にどれほど苦しめられていようと、である。
   [ 出 典 ]
    プラトン(古代ギリシアの哲学者・ソクラテスの弟子)

≪1月≫
 死ぬことと、自分の信念とどちらが大事か。
   [ 出 典 ]
    ソクラテス(古代ギリシアの哲学者)

■2013年
≪12月≫
 昨夜も午前2時には寝て、午前5時には起きましたからね。 5時間も寝れば十分です。
   [ 出 典 ]
    長嶋茂雄(元プロ野球選手)

≪11月≫
 なぜベストを尽くさないのか
   [ 出 典 ]
    上田次郎(日本科学技術大学教授) ※邦ドラマ/TRICKより

≪10月≫
 その場にとどまるためには、全力で走り続けなければならない
   [ 出 典 ]
    ルイス・キャロルの小説/鏡の国のアリス より

≪9月≫
 人生は全て次の二つから成り立っている。 したいけど、できない。 できるけど、したくない。
   [ 出 典 ]
    ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(ドイツの詩人・小説家)

≪8月≫
 誰かの為に何かをする必要は無いのです。自分の為に生きなさい。
 無理をする必要も無いのですよ。
   [ 出 典 ]
    Hawaiian6/Magic の歌詞(公式和訳)より

≪7月≫
 学問に時間を費やしすぎるのは、怠惰である。
   [ 出 典 ]
    フランシス・ベーコン(アイルランドの画家)

≪6月≫
 僕は運命を信じないのです。ただ実力を磨くことだけを信用しているのですよ。
   [ 出 典 ]
    武者小路実篤(日本の小説家・詩人・劇作家・画家)

≪5月≫
 たった一度笑えるなら、何度でも泣いたっていいや
   [ 出 典 ]
    BUMP OF CHIKEN/sailing day より

≪4月≫
 お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ。
   [ 出 典 ]
    ダンテ・アリギエーリ(イタリアの詩人、政治家)

≪3月≫
 平等は言葉として存在するだけだ。
   [ 出 典 ]
    エウリピデス(紀元前5世紀・三大悲劇詩人の1人)

≪2月≫
 愚者は教えたがり、賢者は学びたがる
   [ 出 典 ]
    アントン・チェーホフ(ロシアの劇作家・短編小説家)

≪1月≫
 自己を捨てて神に走るものは神の奴隷である。
   [ 出 典 ]
    夏目漱石(小説家・英文学者)

■2012年
≪12月≫
 人生の意味を求めたってはじまらないよ。人生は欲望だ。意味などどうでもいい。
   [ 出 典 ]
    アメリカ映画/ライムライト(Limelight) より

≪11月≫
 男は草食系でいいんだよ。女の子は花なんだから。
   [ 出 典 ]
    不明(きれいなジャイアン?)

≪10月≫
 生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く
 死に死に死に死んで死の終りに冥し
   [ 出 典 ]
    空海(真言宗の開祖)

≪9月≫
 短い人生、好きなこと以外やる時間なんてない。
   [ 出 典 ]
    吉田雅紀(企業家)

≪8月≫
 この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった
   [ 出 典 ]
    サスケ/青いベンチ の歌詞より

≪7月≫
 寝ては夢 起きては現 幻の
   [ 出 典 ]
    ことわざ

≪6月≫
 自分の考えたとおりに生きなければならない。
 そうでないと、自分が生きたとおりに考えてしまう。
   [ 出 典 ]
    ブールジュ(フランスの小説家)

≪5月≫
 人は自分の死を予知できず、人生を尽きせぬ泉だと思う。
 だが、物事はすべて数回起こるか起こらないかだ。
   -続き-
 自分の人生を左右したと思えるほど大切な子供の頃の思い出も、
 あと何回心に思い浮かべるか?せいぜい4、5回思い出すくらいだ。
 あと何回満月を眺めるか?せいぜい20回だろう。
 だが、人は無限の機会があると思い込んでいる。
   [ 出 典 ]
    イギリス映画/シェルタリング・スカイ(The Sheltering Sky) より

≪4月≫
 為せば成る 為さねば成らぬ何事も
 成らぬは人の為さぬなりけり
   [ 出 典 ]
    上杉鷹山(江戸時代中期の大名、出羽国米沢藩の第9代藩主)

≪3月≫
 海よ 宇宙よ 神よ いのちよ このまま永遠に夕凪を
   [ 出 典 ]
    THE BOOM/島唄(Origenal) の歌詞より

≪2月≫
 あなたが生まれた時、あなたは泣いて、周りは笑っていたでしょう。
 だからあなたが死ぬ時は周りが泣いて、あなたが笑っているような人生を歩みなさい。
   [ 出 典 ]
    ネイティブ・アメリカン(インディアン)のことわざ

≪1月≫
 天は人の上に人を造らず 人の下に人を造らず
   [ 出 典 ]
    福沢諭吉(蘭学者、啓蒙思想家、教育者、慶應義塾の創設者)

■2011年
≪12月≫
 われわれの生まれ方は一つ。だが死に方はさまざま。
   [ 出 典 ]
    ユーゴスラビアの格言

≪11月≫
 夜明け前が一番暗い
   [ 出 典 ]
    イギリスのことわざ

≪10月≫
 最も大切なのは、自分の心と直感に従う勇気を持つことです。
 本当になりたい姿を知っているのは、自分の心と直感なのだから。
   [ 出 典 ]
    スティーブ・ジョブズ
    (アメリカ合衆国の実業家、アップル社の共同設立者の一人)

≪9月≫
 脳は素晴らしい器官である。朝起きるとすぐに活動を始め、
 オフィスに到着するまで機能を停止しない。
   [ 出 典 ]
    ロバート・フロスト(アメリカ合衆国の詩人)

≪8月≫
 最後言うのはあって無いようなもんで・・・
 この世に結果なんてねぇんだからよ 今思うようにやるんよ
   [ 出 典 ]
    甲本ヒロト(当時 THE BLUE HEARTS Vo.)

≪7月≫
 笑って暮らすも一生、泣いて暮らすも一生
   [ 出 典 ]
    ドイツの格言

≪6月≫
 ズルしても真面目にも生きてゆける気がしたよ
 いつかまた この場所で 君とめぐり合いたい
   [ 出 典 ]
    スピッツ/チェリー の歌詞より

≪5月≫
 今日出来ないようなら、明日もダメです。一日だって無駄に過ごしてはいけません。
   [ 出 典 ]
    ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
    (ドイツの詩人、劇作家、小説家、哲学者、自然科学者、政治家、法律家)

≪4月≫
 君と過ごした日々は間違いなく僕の 心揺さぶり続け忘れることないだろう
   [ 出 典 ]
    鶴/門出 の歌詞より
    (動画探したけど無かったorz 鶴の曲はどれもお勧め)

≪3月≫
 汝の敵には嫌うべき敵を選び、軽蔑すべき敵を決して選ぶな
 汝は汝の敵について誇りを感じなければならない
   [ 出 典 ]
    フリードリヒ・ニーチェ

≪2月≫
 悲しみっていつかは 消えてしまうものなのかな
 タメ息は少しだけ 白く残ってすぐ消えた
   [ 出 典 ]
    SMAP/夜空ノムコウ の歌詞より

≪1月≫
 何でも思い切ってやってみることですよ。どっちに転んだって人間、
 野辺の石ころ同様、骨となって一生を終えるのだから。
   [ 出 典 ]
    坂本竜馬(江戸時代末期の志士、土佐藩郷士)

■2010年
≪12月≫
 努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る
   [ 出 典 ]
    井上靖(小説家・詩人)

≪11月≫
 もしも僕がいつか君と出会い話し合うなら そんな時はどうか愛の意味を知って下さい
   [ 出 典 ]
    THE BLUE HEARTS/リンダ リンダ の歌詞より

≪10月≫
 とかく、あまり人生を重く見ず、捨て身になって何事も一心になすべし。
   [ 出典・著者 ]
    福沢諭吉(蘭学者、啓蒙思想家、教育者、慶應義塾の創設者)

≪9月≫
 不幸はナイフのようなものだ。
 刃を掴めば手を切るが、取っ手を掴めば役に立つ。
   [ 出典・著者 ]
    ハーマン・メルヴィル(アメリカの小説家)

≪8月≫
 いつでも自分がやらなければならないことは簡単だと考えなさい。
 すると、そうなります。
   [ 出典・著者 ]
    エミール・コリー

≪7月≫
 あるがままの心で生きようと願うから 人はまた傷ついてゆく
   [ 出典・著者 ]
    Mr.Children/名もなき詩 の歌詞より

≪6月≫
 あなたが転んでしまったことに関心はない。
 そこから立ち上がることに関心があるのだ。
   [ 出典・著者 ]
    エイブラハム・リンカーン(第16代アメリカ合衆国大統領)

≪5月≫
 濡れているものは雨を恐れない。
   [ 出典・著者 ]
    ロシアのことわざ

≪4月≫
 永遠の淵 きっと僕は言う 思い変わらず 同じ言葉を
   [ 出典・著者 ]
    MONGOL800/小さな恋のうた の歌詞より

≪3月≫
 禍福は糾える縄の如し
   [ 出典・著者 ]
    ことわざ

≪2月≫
 気付かなかった「らしさ」の素晴らしさ
   [ 出典・著者 ]
    藍坊主/僕らしさ、君らしさ の歌詞より

≪1月≫
 千里の道も一歩から
   [ 出典・著者 ]
    老子・ことわざ

■2009年
≪12月≫
 ボケの初めは名前を忘れ、そして顔を忘れる。
 次に、チャックを上げるのを忘れ、終いには、チャックを下げるのを忘れる。
   [ 出典・著者 ]
    ジョージ・バーンズ(アメリカの喜劇役者)

≪11月≫
 どんなに悔いても過去は変わらない。
 どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。
 いま、現在に最善を尽くすことである。
   [ 出典・著者 ]
    松下幸之助(実業家)

≪10月≫
 出会えた喜びはいつも一瞬なのに どうして別れの悲しみは永遠なの
   [ 出典・著者 ]
    峯田和伸(GOING STEADY,銀杏BOYZ Vo.)

≪9月≫
 生まれたままの色じゃ もうダメだって気付いても 逆立ちしても変わらない
   [ 出典・著者 ]
    The pillows/ストレンジカメレオン の歌詞より

≪8月≫
 この世に生きる喜び そして 悲しみのことを
   [ 出典・著者 ]
    楽曲、グリーングリーンの歌詞の一部
    (作詞:片岡輝)

≪7月以前≫
 魚の目に水見えず、人の目に空見えず
   [ 出典・著者 ]
    ことわざ
 
posted by rip at 23:59 | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする